チョン・ヒョンベク(鄭鉉栢)女性家族部長官が就任後、最初の現場視察で京畿道(キョンギド)
光州(クァンジュ)のナヌムの家を訪問して、ソウル市内に日本軍慰安婦博物館を建設するという
方針を表明しました。

チョン長官は今日(10日)、日本軍慰安婦被害のハルモニ(お婆さん)と面会して、「戦争が
もたらした人権侵害を記憶して換気する事ができるよう、ソウル市内の龍山(ヨンサン)博物館に
近い位置に軍慰安婦博物館を建設しようとしている」と述べました。

チョン長官はまた、軍慰安婦博物館建設事業よりも早く進行する事ができるのは、軍慰安婦被害
に関するユネスコ登録問題であると言いながら、多くの関連団体の間で意見の相違がないように、
急いで推進するという意味を含ませました。

ソース:tbs(韓国語)
http://www.tbs.seoul.kr/news/bunya.do?method=daum_html2&typ_800=7&seq_800=10228199

コメント一覧
犯人は朝鮮人
588にあるべ。
箱物利権を作り出す
売春宿を建設
別に大使館付近でなければ好きにしなされとしか
国会前でもソウル駅構内でもお望みのままにね
>>1
当然、朝鮮戦争やベトナム戦争の慰安婦に関する資料も展示するんだよな?
売春婦の剥製でも飾るのか?
作らなければならないのは博物館でなくて慰安婦教の本堂でしょ、真ん中に
大きな慰安婦像を設置して祈ったり、踊ったりする場所です。
いいね、観光の目玉になるよ